【Mac PCでOfficeが使える】テレワークに必須なMicrosoft Office環境を安定的に利用する方法【Windows Server】

テレワークの導入で、会社ではWindowsを使ってるけど自宅ではMac PCを使っているという方も多いと思います。また、作業データを私物PCに業務や作業データを残したくないですよね。

Mac PCからでも安定的にMicrosoft Office使いたいけど余計なソフトをインストールしたくない。そんなお悩みをお持ちの方でもすぐに快適なテレワーク環境を手に入れる方法があります。

MacのパソコンでWindows

Macbookなどのノートパソコンを自宅で使われている方も多いと思います。でも、会社ではWindowsパソコンを使っているならばMacで業務を行うことになると勝手が違いますよね。しかし、ConoHa for Windows Server を使うと解決できます。

社内システムがWindowsしか対応していないということがあります。いまだにInternet Explorerのみの対応ということもあるかもしれません。そんなシステムを利用するためにWindowsパソコンを改めて買うのもなかなか気が引けていたあなたにもおすすめの情報です。

Mac PCからでも安定的にMicrosoft Officeを利用可能

最新版のMicrosoft Officeを搭載しているため、Mac PCからでもOfficeを利用して資料の作成や確認を行えます。もちろんPC以外の端末からでもOfficeの利用が可能です。

自分の使用しているパソコンにMicrosoft Officeをインストールしなくても大丈夫です。

作業データを残す事なくセキュリティ面も安心

ConoHa for Windows Server 上の作業は全てクラウド側で行われるため私物PCや端末にデータを残すことがなく、情報漏洩などのセキュリティリスクの心配もありません。

PCスペックが低くても快適な作業環境が手に入る

ご自宅のPCにはリモートで接続したConoHa for Windows Serverの仮想デスクトップ画面を表示するだけなので、低スペックPCでも快適な作業環境を手に入れる事ができます。

初期費用無料、最低利用期間なし、いつでも解約OK

初期費用無料、最低利用期間なしなので、いつでもお好きなタイミングで解約もできるため、テレワークの期間のみ、最小限のコストで利用することも可能です。

Windowsサーバー特徴

ConoHa for Windows Server では、高機能かつ“シンプルでわかりやすい”をコンセプトとし、最新版Windows Server 2016と超高速SSD搭載で、個人のお客様をはじめ、大規模なシステム運用やサービス展開を行う法人のお客様まで、快適に利用いただけます。

また、プランも色々あって、どのプランが良いのかわからないかもしれませんね。本格的に業務で利用するならばWIN4GBあたりがおすすめのプランになりますが、短期的もしくはたまに利用されるならばコストを抑えてWIN1GBもしくは、WIN2GBのプランで良いと思います。

  • 本格的に利用するならWIN4GB以上
  • 短期的、コストを抑えたいWIN1GBもしくは2GB

次にオフィスを使いたいならば、リモートデスクトップSAL+Office SALも申し込みが必須となります。

自分一人でOfficeを利用した場合の料金は、WIN1GB1800円,リモートデスクトップSAL500円、Office SAL1800円なので月額4100円ですね。一日あたり缶ジュース一本分程度で利用できるということになります。テレワーク、リモートワークで業務される方は、業務効率のための一つにMacユーザーの方だけでなくWindowsユーザーの方も含め、ConoHa for Windows Server を検討されてみても良いですね。

Officeを使わずWindowsだけが利用したかったあなたは月額1800円で利用OK。